2005年09月12日

伊豆西海岸へ!

空も徐々に高くなり、秋の気配がしてきた今日この頃ですが、

残り少ない夏を求めて、先週末今週末と伊豆半島の西海岸へ行ってきました。


話によると、海水は、盛夏より遅れて温度が上がるため、

これからの時期がシュノーケリングの絶好の時期なんだとか。


実は、先週末だけの予定だったんですが、

かなり楽しく、よし来週も行くべってなかんじになったのです(笑)


先週は、波が強く、

引いたり戻されたりの連続で、

中々魚を追うこともできないような状況の中、

それでも透明度の高い水に助けられ、

数少ないチャンスをものにして、

新しく買った手銛で手のひらサイズのガーラを仕留め、

だいぶ興奮しました。


さて、今週は、

先週のような波はなく、

比較的穏やかな中、楽しめました。


心配していたクラゲも

先週今週と合わせて一匹しか見ませんでした。

伊豆はあまりいないのかなあ・・・そんなこと無いと思うが…。


その某湾は、海に向かって右側に泳いで通れるトンネルがあったりする、

なかなか面白い景観で、トンネルの中は日が当たり難いせいか、

全然面白くないんですが、そこを抜けた先は、5メートルくらいの深みになっていて、

初心者が潜りを練習するには丁度いいかんじです。


しかし、初心者以下の俺は、

結局ビーチに近いエリアで獲物を待つことに。


と言っても、

そこの辺りでも、結構いい形の奴がたまにくるので

大して問題は無いのです。


何度か逃がし、

暫く粘っていた後、とうとう来ましたビッグチャンスが!


目の前に黒色の魚がいる。


気を落ち着けて、ゴムを引き・・・

パシュ!


ぐはっ、当たったが刺さらなかった・・・orz


逃げられる!

と、思ったら弱っているのかあまり逃げない。


急いで追いかけ、2撃目。


刺さった!


やっぱり弱っているのか、あんまり暴れない。


しかし、中々型がいい。


高々と誇らしげに仲間に向かって銛先をアピールするのでありました(笑)


それが同行の海辺育ちのぼんさんの火を付けたようで、

オイラから手銛を奪うとトンネルの向こう側へ。


暫くすると、見事、銛先にはカワハギの仲間と思しき魚が。


ぼんさんによると、

俺の突いたのは、クロ(彼の地方での呼び名で普通はグレと言うそうな)で、

カワハギ風は、わからん、とのこと。


とりあえず、火を起こすのも面倒なので、

三枚におろして刺身で頂く。


うん、( ゚Д゚)ウマー。


カワハギ風のほうが、上品な味だが、

魚好きにはグレのほうがいいかもしれない。

でも、どっちかというと塩焼きの方がいいかな。


その後、近くの温泉に入ってから、帰路に。


あ〜面白かった。


でも、遠いな、伊豆。

posted by ヤトー at 00:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月24日

奥利根湖に漕ぎ出せ


天気予報が微妙だったので、直前まで悩んでいたのですが、



結果梅雨明けとなった先週末の連休。



念願の関東カヤッカーの聖地とも言える、奥利根湖に行ってきました。







土曜の未明に、出発。



下道を、同行のぼんさんと交代交代、進みますが、



いやー、全然近づいてこねえ・・・。




途中、深夜営業もしているスーパーがどっかにあるだろうからそこで買出ししよう、



と思っていたのに、



寄り損ね、結局早朝、目的地近くの某コンビニで食料調達。




まあ、予想通り大した物が集まらず2泊3日という予定に



大きな不安を残しながら、奥利根湖着。




朝、7時頃だというのに、駐車場は満車状態。



事前にウェブで知らなければ、止められず、大変なことになっていた。




しかし、みんな、早すぎ!




深夜出発→高速→目的地近くで仮眠




ってかんじなんだろうか。




さて、夜通し走ってきて疲労がさすがにピークなので、



暫しの間、仮眠。




よく、この日差しの中寝てたな、と思いつつ、10時過ぎ目覚める。




カヤックのセッティングをしていると、



知人のカヤックガイドの方に声を掛けられた。




「今日、(湖の)奥でキャンプするつもり?」




「ええ。」




「うちは、今日人数多いし、鉄砲水が怖いんでこっち(ダムの一部にテントを張れるスペースがある)



に張ることにしたんだ。やるなら、夕立に気をつけて。」




「はい、わかりました。(鉄砲水…(´Д`;))」




セッティングを終え、湖まで艇を運ぶ。




湖面までスロープが作ってあり、



短時間なら車を入れ、そこまで荷物を持っていけるのだが、



うちらは、大して荷物も無いので、



人力で運び込む。




湖に面して、左側に荷物を寄せ、準備していると、



後ろから来たボートを降ろそうとしているオッサンに怒られた。




ボートを乗っけている牽引車によっては、



左端いっぱいに寄らないと湖面まで行けないんだそうだ。




準備するなら、右端が暗黙のルールらしい。




スマヌスマヌと、艇を水面に出し、



邪魔にならないところで積み込みを行った。




さーて、漸く出発。




奥利根湖の形をV字に例えるなら、



左側の奥を目指す。




ぼんさんが、準備中、耳にした情報によるとそっちの方がいいらしい。



また、そっちがキャンプができなくとも、右より距離が短いのでダメージが少ない。




奥利根湖




雨が多かったため水位が上昇しているからかもしれないが、



それにしても、水が綺麗だ。




香しい水の匂いが溢れている。




奥利根湖カヤック




緑と水の感触を楽しみながら、



奥まで到着したものの、上陸できそうなところは無い。




後ろから、別のカヤッカー達が来て、




「ああ〜。やっぱりダメだ。前ここに張ったの。」




なんて言っている。




どうやら、自分が浮かんでいるあたりは、



普段は陸地らしい。




ちょっと小腹が空いてきたので、



艇に乗ったまま、軽食を取る。




ぼんさんの持ってきた、長崎名物のヨリヨリがうまい。



こういう堅めのものをガリガリ齧るのは結構好きだ。



なにより、小麦粉でできたこいつはこういうときには、



いい燃料になりそうだ(笑)




奥利根湖




さて、今度は、右奥を目指す。




さっきより距離も長いため、



性能の悪い、直進性が皆無の艇に乗せられている



ぼんさんが少々辛そうだったが、



なんとか到着。




キャンプ禁止の立て札があるが、



水に沈むところがダメなだけで、



奥のほうは良いようだ。




現に先客が2パーティいる。




逆に言えば、張れる場所が限られるので、



石をどかして整地してからの、キャンプとなったが。




16:30着、途中軽食しか摂っていないこともあり、



早速晩飯の準備にかかる。




しかし、食材は限られている。




熟考の結果、パスタに。




一人分の100gを食っての感想。




「足りねえ。」




ここは、滞在日数を減らしてでも、



もう一食いくしかねえ。




今回の目玉の、乾燥食材のカレーとレトルトごはんをもりもり食う。




腹がくちくなったので、



疲労と寝不足もあり、とっとと寝ることにした。




翌日は、昨日以上の好天。




昨日は、まだ水に入る気にならなかったが、



水に入って遊ぶ。




そうこうしていると、隣の渓流釣りグループが、



20~30センチはある岩魚と思しきモノを3匹釣って沢の奥から戻ってきた。




持ってきている竿はショボイものだが、



ここは行くしかあるまい、と沢奥に行く準備をしていると、




湖の管理組合らしい人がきて、



ここにテント張っちゃだめ、と言われた。




理由は、鉄砲水である。




食糧事情により、どっちにしろ撤収なので、



特に問題なかったが、すぐどかせ、



というヒステリックな対応ではなかったのが、



意外かつ好意的に感じました。




さて、多少沢筋を奥に進んだ我々でありましたが、




大した情報も、道具もなく、釣れるなら苦労しないわけで、



結果は坊主。




奥利根湖




キリキリと冷える雪解けの水につかってはしゃぐだけでも



楽しかったわけですが。




奥利根湖




テントまで戻り、撤収。




再び湖上の人となったわけですが、



その帰路、湖岸の岸壁に白い物体を発見。




遠めには、雪のように見えましたが、



まさか、ここいらには残っていないだろうと、



確認のため近くによって見ると、そのまさかの雪でした!(゜∀゜)




奥利根湖の残雪




早速、岸に着け、ガリガリ雪を齧るぼんさん。



野蛮だ。




確かに、カキ氷状になっていて、うまかったけど。



・・・食ってるじゃん。

posted by ヤトー at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月19日

塩山でさくらんぼ狩り

さくらんぼ塩山にさくらんぼ狩りに行ってきました。


同僚に食べ歩きが好きな人間がおりまして、

彼曰く、


「色々、果物狩りに行ったけど、もう一度行きたいってところはさくらんぼ以外無い。」


とのことで、行ってまいりました、塩山のさくらんぼ狩り。


行った先は、一帯が観光農園だらけで、

さあ、どこにしようかってところですが、


まあ、味に大差などないだろうから、

ひと気が少ないところがいいだろう、と適当に探して入ったところは大正解。


三好観光園


アットホームな感じで、じいちゃんが、はしごを用意してくれ、

ここ登れ、と勧めてくれ、


暫くすると別のところに、はしごを用意してくれ、

ここ登れ、と勧めてくれ・・・以下略


腹いっぱいになって休んでいると、この木のがうまいと

もいだ実を手渡してくれ。


至れり尽くせりです。


さくらんぼ狩りの後は、

さすがにすぐには、昼食とはいかないので、

前から、電車で通るたびに気になっていた、春日居駅前の足湯へ。


春日居駅前の足湯


今年の正月にも訪れていたことはいたのだが、

ここは、かけ流しの温泉がでているタイプのではなく、

17時になったら止めてしまうので、

入れなかったのです。


駅前とはいえ、マイナーな駅な為、全然混んでません。

しかも僅かに入ってる人達も、観光客ではなく、地元風。


小学生くらいの女の子が一人で入っていたのが、

ちょっといいなあと思ったり。

posted by ヤトー at 23:26 | Comment(0) | TrackBack(2) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月12日

川へ行こう。

昨日の、野田さんらの話に触発されたわけではないですが(笑)、

今日は、気温もぐいっと上がったのもあり、

カヤックを持って、穴場の川原にでかけました。


この穴場、ひと月前に見つけたんですが、

あまりに嬉しくて、毎週末通って、

とうとう今週でひと月です(笑)


インフレータブルカヤックを膨らまし、早速川面へ。


片側が、切り立った崖になっているところなんですが、

そちら川に桑の木があり、ちょうど実が熟していたので、

艇を近づけて、手を伸ばし、むしゃむしゃ。


近くの川岸に今度はクレソンが生えていたので、

そちらもむしってむしゃむしゃ。


あとは、のんびり川面を漂っていました。


こんなところが近所にある生活は、本当愉快です(´∀` )


posted by ヤトー at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野田知佑ハモニカライブ

昨日は、元々、

最近発見した穴場的川原があって、

そこへ友人とキャンプに行く予定だったのですが、

あいにく入梅&台風ってことで、

もうちょいインドアなイベント、

野田知佑親分のハモニカライブに行ってきました。


実は、生野田さんは初めてで、

いきなり入り口でTシャツにサインをしていたのにはビックリ。


イベント自体は、非常に良い物で、

初め、ちょっと堅い感じで始まりましたが、

夢枕氏などが出てきた頃から、

たびたび笑いが起きる、くだけた感じのものに。


個人的には、野田さんのハモニカもいいんですが、

ギターをできれば、歌付きで聴きたかったですね。


さて、その帰途、

自宅近くの路上で、

だれかに踏まれたらしく、

文字通り虫の息のクワガタ虫を発見。


たいぶ、気が早い奴ですが、

夏ももうじきってかんじです。

posted by ヤトー at 23:07 | Comment(0) | TrackBack(1) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月05日

船橋海浜公園へ潮干狩り

東京湾三番瀬に面した、船橋海浜公園に潮干狩りに行ってきました。


実は、先々週の大潮の時にも、行ったんです。

しかし、到達時間を甘く見ていたため、

着いた頃には潮が上がってきていました・・・orz

友人も誘っていたので、

友人とただ呆然と海を眺めていました。

彼には、悪いことしたなあ、と思いつつも

そういうのんびりした時間も案外悪くはなかったのですが(苦笑)


で、その話を一緒に行った昼食時、会社の上役F氏に話すと、



「いいね〜!よし、今週末行こう行こう!予定空いてる?」



「えっ、う、あ、空いてます…。」



「(おもむろに携帯を掛け始めるF氏)ん、でないな。

まあ、いいや、家族には後で電話するから。」



と、半ば強引に予定が組まれていったのでありました。


途中の細かい話は面倒になったので、とりあえず割愛(笑)させて頂くとして、

戦果としては、

ガサミ10数匹、アオヤギ数個、大小ニシガイ(?)30程度、アサリ少々、シオフキ少々+。


潮干狩りと言いつつ、アサリほとんど獲っていません。

何故なら腰をかがめてとるのが面倒だからです(笑)


家に帰って素早くカニは、カニ汁として供され、

アオヤギも煮て後、砂を洗い出し、醤油で美味しく頂きました。


翌日、砂抜きした、アサリ&シオフキで、

ボンゴレ&スープを作り、これまた美味しく頂きました。


まあ、何はともあれ、山から海は遠いです。

もうちょい近ければ、もっと行くんですけどねえ(^∀^ヾ

posted by ヤトー at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月24日

ハモニカライブ

今やっているSNS、MIXIでかなり気になるネタがありました。


野田知佑ハモニカライブ6


かなり行きたいです。

posted by ヤトー at 01:52 | Comment(0) | TrackBack(1) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月06日

高尾梅まつり

今度の週末3/12〜/13に裏高尾町で梅祭りが開かれます。

地元もあって、結構行くことが多いエリアですが、

先々週くらいから、まあまあ咲き始めました。

青梅に比べたら大したこと無いとか、

トイレが無いとかいう話もウェブ上には載っていましたが、

初めてのことでもあり、少々楽しみです。

最近週末が天気が芳しくないので、

当日は春めいた日になるといいなぁ。
posted by ヤトー at 23:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月30日

裏高尾でキャンプ(日影沢キャンプ場)

裏高尾日影沢キャンプ場

先週末、仲間と裏高尾にある日影沢キャンプ場にクリスマス忘年会と題して、キャンプに行ってきた。


大きな地図で見る

自分は地元もあって、のんびり家で都区内から来る仲間の誰かを来るのを待っていたんですが、
いつまで経っても誰も来ねぇ。
15時過ぎたなあ、と思っていたら一人から第一報。

「今、電車に乗った。」

のんびりですねぇ。
まあ、元から簡単に集まらないと思ったんで、
現地集合、集合時間無しにしたんですけどね(・∀・)

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posted by ヤトー at 11:32 | Comment(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月17日

品川で肉を喰らう

しながわ花海道
金曜日、牛角の半額セールで腹一杯になりながら、
目の前の炭火を見て、発作的に
「おし、久しぶりにBBQでもすっか。」続きを読む
posted by ヤトー at 23:47 | Comment(1) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月20日

秋が来れば

a6d85eaf.JPG夏が来〜れば、思い出す〜♪
しかし、行ったことの無かった小生は、全然思い出すことはなかったのだが、
この連休に思い立って行ってみましたよ、尾瀬。続きを読む
posted by ヤトー at 11:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月05日

ご近所ポタリング

昨日も今日も天気はいまいち。
どうもこの2、3週間、週末天気がパッとしないです。
昨日も、前日の予報から大体覚悟はしていたのではあるが、
どんよりとした曇り空が広がっている日であった。
こんな日に出先で降られるのも嫌だから、バイクでのお出かけは控えることになってしまう。
ただ、幸いにして、”降りそう”なだけで”降って”はいないので、
久しぶりに愛車のMTBでご近所にお出かけすることにした。
ところで、グリーンマップってご存知だろうか?
東京版も雑誌「BE-PAL」に特集で載ったことがあるのだが、
それの世田谷区内多摩川沿いに、「等々力渓谷」というのが載っている。
渓谷というと少々大げさな響きになってしまうが、
23区内にもこんなところがあるのか、という場所ではある。
エリア内には清水を汲める(飲用には適さない)場所もあり、なかなかの和みスポットである。
自宅が大田区の多摩川に程近いところにあるので、
多摩川を遡上して、そこを経由して帰って来た。
たまにはご近所もいいもんである。
posted by ヤトー at 21:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月15日

ねぶた祭りに行ってきました。

ねぶた祭りに行ってきました。
ねぶた祭り知っていますか?
こういったお祭りは大概地元の人のみの参加、余所モンは見学のみってのが多いですが、
ねぶたに関しては衣装さえあれば、誰でも参加できる気軽さ、その熱さに一度体験した者は、もう一度来ずにはいられない魅力を持っています。
その衣装もレンタルもあるし、買ってもレンタルとそう金額が変わらないので買ってしまってもいいでしょう。
宿泊施設もキャンプ場であれば、青森市側がその期間のみの無料キャンプ場を作ってくれちゃうんですから、なんともありがたい話です。
ということで、来年は貴方も参加してみませんか?
posted by ヤトー at 22:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月09日

アウトドアな旅にでよう

f43c1972.JPG旅に出る。
そう聞いて、まずあなたの思い浮かべる宿泊手段はなんだろう。
大抵はホテル、旅館を初めとする「宿」と大別されるものじゃなかろうか。
そこのところ、僕を始めとする一部の人間は違う。
まず浮かぶのは「テント」、キャンプである。
このブログでは・・・まあ、ブログとは違うものになりそうな感は否めないが(汗)、キャンプしながら旅する、アウトドアな旅を説明したり、語ってみたり、誘ってみたりしたいんだが、無理かもしれないと、端から思ってみたりする。
posted by ヤトー at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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